| MPLAB ICD 3 |
| MPLAB-ICD3はマイクロチップ社フラッシュPICマイコンのローコストで簡易型インサーキットデバッガです。エミュレータとしての十分な機能を備えており、リアルタイムエミュレーションが可能です。 MPLAB上でのデバックができ、RUN、ブレーク、ステップ実行の基本的なデバック機能を有しています。操作性はMPLABによるシュミレータ操作と変わりはありませんが、USB通信でプログラムやステータスを伝送するため、迅速な動作はあまり期待できません。しかし、I/Oポートを経由したハードウエアと密接した状況下でのエミュレーションはシュミレータと比較できない機能があり充分上回る手応えを得られることでしょう。 C18,C30コンパイラとの相性は抜群でPICマイコンのデバックを加速します。 本体は丸形のお洒落 (派手?) な形状をしています。開発現場では座りが悪く使いにくいかも? ICD3にはMALオリジナル導入ガイドが付きます。 | ||||||||||||||
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| DV164035はMPLAB-ICD3の必要最小限の構成で、これを購入しただけでは動作評価をすることができません。 評価ボードがない方のために、MA299 PIC ローコスト評価ボードを提供します。 | ||||||||||||||
| ●MPLAB-ICD3 ご購入時のポイント | ||||||||||||||
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| MPLAB-ICD3 が使用できる評価ボード | ||||||||||||||
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| ―――――――――――――― MPLAB-ICD3 をご購入前にこちらをご覧下さい。 概観 始めに | ||||||||||||||
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| ■ MPLAB-ICD3 ■ | ||||||||||||||
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| 『8ピンのPICはICDをつなぐとポートが無くなる! 』と思っている方へ、全ポートが使えるアダプタがあります。 | ||||||||||||||
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| マイクロチップのヘッダは小ピンPIC + MPLAB-ICD 環境を作るためのボードです。 小ピンPICもそのままのかたちでMPLAB-ICD を接続して使用できますが、ピンが2本取られるため、8ピンPICなら4ポートしか使用できません。そのため MPLAB-ICD 用のピンを取り出した特殊なPICを作り、ヘッダとして用意しています。 [注] ヘッダ上のPICが壊れた場合の修理はできません。再購入になります。 | ||||||||||||||
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| ICD-OPT6の詳細についてはこちらから | ||||||||||||||
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| ==> ICD Headerのデバイス対応一覧はこちらから 詳細についてはこちらから(2009.5時点) | ||||||||||||||
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| ●PICkit・ICD station(キット) MK247-S | ||||||||||||||
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| ●型番はDV164035です。 | ||||||||||||||
| ●ファームダウンロード中のパソコン操作は確実にMPLAB-ICD3を故障させます。 バックグラウンドでの操作を含めご注意下さい。 | ||||||||||||||
| ●ヘッダ上のPICが壊れた場合の修理はできません。再購入になります。 | ||||||||||||||
| ●故障時等における代替品の貸出は行っておりません。 | ||||||||||||||
| ●デモ品の貸出は行っておりません。 | ||||||||||||||
| ●オリジナル導入ガイドは再発行致しませんので、商品到着時にご確認の上、大切に保管して下さい。 | ||||||||||||||
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| ●マイクロチップ社のホームページはこちらからご覧いただけます。 | ||||||||||||||
| ●エミュレータ・書込器の対応デバイス表はこちらからご覧いただけます。(2009/01/20時点) | ||||||||||||||